<   2016年 05月 ( 15 )   > この月の画像一覧

ノッチ師匠を捕まえろ!

先日、αcafeに投稿した写真のやりとりで、ノッチ師匠が「明日、横浜に飛鳥Ⅱ撮りに行きます」というのがあったので、
自分も久々に飛鳥Ⅱ撮ろうということで仕事が終わった後、大さん橋まで速攻で移動しノッチ師匠を待ち伏せする事にしました。
ノッチ師匠が横浜で夕景を撮る場合、大さん橋にやってくるか、マリンタワーの上から撮るかどちらか?
おそらく大さん橋に現れるだろうと山を貼り、見通しのいい場所で三脚を構えてました。



みなとみらい夕景
当日の大さん橋は雲が多めでしたが、何とか夕景は撮れました。

しばらくするとノッチ師匠が下の方を歩いていたので「師匠!遅いですよ」と声をかけると、
なんでこいつがいるんだ・・・というキョトンとした顔しておりました(笑)



みなとみらい夕景と飛鳥Ⅱ
ノッチ師匠は時間の使い方が非常にうまい人で、
撮影現場で無駄に待つような事はあまりしません。到着早々に夕景は良い状態です。
おっさん二人でファインダー覗きながら「いい感じっすね!」と言い合いっ子。



みなとみらい夕景
この日は手持ち撮影はしないだろうという事でボディは7R。
レンズは最近お気に入りのシグマ24-105mm F4 DG HSMです。
望遠側が105mmあると、いろんなシーンで便利ですし精神的に楽でいいですね。
この日は珍しく大さん橋から富士山が見えておりました。

ノッチ師匠は撮影環境をよくわかっている人なので、空の状態がピークを過ぎると撮るのをやめます。
「あぁ・・もうピーク過ぎたね。移動すっか~」と、飛鳥Ⅱを下から撮ろうという事で移動。



飛鳥Ⅱ
 

飛鳥Ⅱ
この24-105mm F4 DG HSMというレンズは、世間の評判はそれほどいいというわけでもありませんが、
これはかなりクッキリ解像していると思いますよ。
元々F4スタートのレンズですが、こういう撮影はF8くらいまで絞るのが普通なので、
F2.8とか全然必要ないし、非常にいい選択だと思うんですよね。



飛鳥Ⅱ
象の鼻エリアのあたりから90mmで撮影。
Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMだと望遠側が70mmまでしかないので足りませんでしたね。
こういうシーンで105mmまであると使い勝手いいな~。
拡大して見ていただければわかると思いますが、望遠側の描写が甘いって事もないと思います。
このレンズ最高やな。



飛鳥Ⅱ
港街横浜といえばカップルですな。
港、海、船、カップル・・・横浜に似合うアイテム盛りだくさんという事で(笑)

この後、ノッチ師匠と別れ、自分は車で帰宅しましたが、
ノッチ師匠は電車の中で寝てしまい、危うく寝過ごしてしまうところだったそうです。

というわけで、ノッチ師匠のギャラリーはこちら。
http://acafe.msc.sony.jp/20429398



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by momoken805947 | 2016-05-30 17:00 | 撮影記 | Comments(0)

下から撮るサークルウォーク

平日ですが、横浜の方に行く用事があったので、夜は撮影して帰ろうと思いカメラと三脚を車に乗せ行ってみました。
今回は気合を入れて撮ろうみたいな感じではないので、何となく思いつきでα6000 + SIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSMだけ。
超広角レンズで赤レンガ倉庫とサークルウォークを撮ってみたかっただけです。



赤レンガ倉庫のチャリ
このSIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSMというレンズは、広角側が8mm(35mm換算12mm)という広さ。
魚眼ではないので、周囲があり得ない世界に写るわけではありません。
広角レンズの特徴として、近いものをより強調して写すというのがあります。
黄色の自転車に近づいて撮るとこんな感じです。



赤レンガ倉庫


赤レンガ倉庫
週末になると混雑している赤レンガ倉庫の敷地内ですが、平日となると人もまばらですな。
しかも、特にイベントもないので広場も閑散としたものであります。



赤レンガ倉庫
最近、風が強い日が多いのですが、この日も文字通りの強風でした。
木が激しく揺れるので、葉がぐしゃぐしゃに写っております。しかしこの強風、何とかなりませんかね?
明るいうちに撮ってもあまり面白くもないので、少し暗くなってきてから活動したいと思います。



赤レンガ倉庫シンメトリー
日が沈んで倉庫がライトアップされると雰囲気がガラリと変わりますな。
超広角レンズの場合、絞らないと周囲の描写が悪いので絞ります。F11からF13くらいまで!



赤レンガ倉庫とみなとみらい
向こう側にあるランドマークタワーや、コスモワールドの観覧車も点灯しました。
写真を撮るには、空と風景の露出が近いのでいい時間であります。この状況はだいたい30分くらいです。
夜景を撮る場合は、この30分間が勝負だと思うのでいつも焦ります。



赤レンガ倉庫
αcafeに登録しているので、カメラのお仲間さんは大抵ソニーのカメラユーザーですが、
ほとんどの人が純正のレンズは持っていても、シグマやタムロンのレンズを使っている人はいませんね。
というより、純正レンズ意外の製品についての知識があまりなく、このレンズも知らない人がほとんどじゃないかな?
このレンズ、純正より安価ですが優秀ですよ。

これ以上ここにいると、空が真っ暗になってきてしまうのでサークルウォークの方に移動したいと思います。



サークルウォーク
だいぶ前に撮った写真ですが、サークルウォークというと上から撮ったものばかりだったので、
今回は下から撮ってみようと思います。 サークルウォークなら下から撮っても逮捕されないと思います(笑)



サークルウォーク
下から撮ってみました!
車道に出るわけにはいかないので、歩道の端っこから撮るしかないのですが、
さすがに8mmというレンズでも、全体がすっぽりと入るわけではありませんでした。
向こう側に見えているのはワールドポーターズですが、この構図が一番綺麗に見える角度かもしれません。



サークルウォーク


サークルウォーク
右上に光源を入れてみましたが、このレンズはフレアやゴーストがちょっと汚いかも・・・。
絞ると光芒は良く出るんですけどね。



サークルウォーク


サークルウォーク
自転車が置いてあったので構図に入れてみました。
超広角レンズなので、自転車にかなり接近して撮っていたら、後ろの方にいた駐車場のガードマンみたいな人が、
不審に見えたのかこちらをチラチラ見ていました(笑)
最近、自転車を盗む奴とか多いんでしょうからね。 

夜になってしまうとかなり暗い場所なので、露光時間も30秒近かったのですが、
風が強いので三脚を懸命に押さえて撮影しました。
広角だったからよかったけど、望遠の撮影だったら絶対に無理だったろうな。



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by momoken805947 | 2016-05-28 17:00 | 撮影記 | Comments(0)

七里ガ浜の鳩

α7RⅡを購入してからしばらく経ちましたが、
画素数が多いというのが理由で、ファイルサイズが大きくなり現像などの取り回しが面倒です。
暗所に強いのは最大のメリットですが、明るい昼間に使うならα7Ⅱで十分というのが自分の結論になりつつあります。
どうもISO100で撮った写真は、α7RⅡよりα7Rの方が良い結果に見えるし、自分とα7RⅡは相性があまり良くないのかもしれませんね。

そんなわけで今回はα7Ⅱです。
レンズは70-400mm F4-5.6 G SSMII。 久々に持ち出すかな? 



七里ヶ浜 曲線美
やってきたのは七里ヶ浜。
ここは海岸線に沿って長い駐車場があり、ウロウロしてみると面白いです。



波打ち際
海の方に降りていけば、家族連れやカップルが波打ち際で遊んでいるシーンがありますが、
ここは風が強いと波しぶきが飛んでくるし、靴に砂が入るのであまり好きではありません(笑)



七里ガ浜の休日
そんな理由から、ここ七里ガ浜にやってくると、上の駐車場で写真を撮ることの方が多いですね。



七里ガ浜の休日
撮れる写真は作品という感じではなくスナップ写真的ですが、
この場所にやってくる人達の時間の使い方というか、過ごし方が様々で面白いのです。



落ち着き払った鳩
そんな中、マッタリして逃げない鳩発見!
この場所は人が沢山来るので、鳩も人に慣れてしまっているのかな?



我関せず
鳩だけ撮っても面白くはないので、背景に何かある方がいいと思いしばらく待っていると人が来ました。
後ろのお兄さん、結構近くにいるけど鳩は「我関せず」です。



鳩とカップル
ちょっと遠いけど後ろにカップルです。



鳩とお姉さん
今度はお姉さんがやってきました。
鳩にピントを合わせつつ、後ろのお姉さんの動きを見ながらショット。構図的には面白いかな?と思います。
この鳩のすっとぼけた顔がまたいいですね。



400mmで撮る鳩 トリミング無し
最後に400mmで鳩のどアップ!
こうしてみると、鳩って意外と綺麗な色をしていると思います。
普段全然気にしていませんでしたが、緑っぽい色とか赤っぽい色も入ってる!

この後、茅ヶ崎ヘッドランドにも行ってみようと足を伸ばしてみました。



ウガァ~


ウガァ
ヘッドランドに来た途端、急に雲が出てきて天気が悪くなりました。
風景を撮っても空も綺麗ではないし、仕方なく「ウガァ~」とボールで遊ぶ犬を撮ってました。



砂のカニ
ん? 何かあるぞ? と思って行ってみると・・・



砂のカニ
これは芸術と言っても過言ではないでしょう!

波打ち際の方には女の子がいて何かやっています。 そちらに行ってみましょう!



え?
           え??


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by momoken805947 | 2016-05-26 17:00 | 撮影記 | Comments(4)

有楽町ガード下

前回の投稿からの続きです。
東京駅から新橋駅まで歩いて帰ろうと思い、首からカメラをぶら下げた怪しいおっさんは一路新橋へ!
途中、国際フォーラムの横を通りましたが、まだ天井の工事みたいなのやってるんですな。


有楽町駅


有楽町ビックカメラ
有楽町までやってきました。
東京、有楽町間を電車で移動する人がいるのか? というくらい近いです。
自分の住んでいる地域からすると、駅と駅の間を歩いて移動するのは苦痛な距離ですが、
都心は駅から駅が近くて便利なのか? そうでないのかわかりません。



有楽町 ガード下
一度撮ってみたかったのはここです!
昭和の時代から全く時間の流れていない場所と言っても過言ではないでしょう。



有楽町 ガード下
この「ボンカレー」の看板は、本当に小さかった頃に街中で見た記憶がありますね。
あと、大村崑さんの「オロナミンC」の看板も・・・。 
気になったので調べてみました。
ボンカレーのこの看板、
昭和43(1968)年から昭和49(1974)年にかけて95,000枚作られたそうです。
描いてある女性は松山容子さんという方のようですが、
さすがに自分の親の世代の方だと思うので、リアルな記憶はありませんね。



有楽町 ガード下
こちらの映画のポスターもまたレトロですな。
ざっと見ても全然わからない物ばかりで、これも親の世代の産物だと思います。
この時代にタイムスリップしたら興奮しそうです。街中が全部こんな感じなわけですからね。
街を歩いている人にカメラを見せて「50年後のソニーのカメラでっせ!」と自慢したい。



有楽町 ガード下


有楽町 ガード下


有楽町 ガード下


有楽町 ガード下
人々がお酒を飲んでいる風景ですが、パッと見た感じだと本当に昭和の風景です。
意外だと思うのは、お店は昭和の雰囲気アリアリはわかるとして、
そこにいる人達に違和感がないことですね。明らかに服装が現代風で違和感があるとか感じません。
基本的に外見上の人間というのは、あまり変わらないのだと思います。
おそらく昭和初期当時の人達は、貧しいけど頑張れば報われるというのがあったと思うので、
根本的な精神はプラス思考だったのだと思いますが、
現代人においては、そういう思考はあまり浸透していないと思うので、
飲んでいる人々に関しては、娯楽なのか、ストレス解消の場なのかの違いはあるような気はします。



有楽町 ガード下


有楽町 ガード下
昭和の世界を後にして、ひたすら新橋を目指して歩きます。
焼き鳥屋のある場所の前は煙がモクモク。美味しそうな匂いも漂ってきますが歩きます。



有楽町 ガード下
前を歩いている女の子を見て思いました。
「街灯の灯りと髪の毛の色が同じや!」



有楽町 ガード下
そろそろ新橋駅です。



新橋駅前
新橋駅の前までやってきました。
距離にしたらそれほどありませんが、いろいろとあるので楽しい道のりです。
読んでいただいた皆様、歩いた自分、お疲れ様でした(笑)



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by momoken805947 | 2016-05-24 15:00 | 撮影記 | Comments(2)

α7RⅡ + Sonnar T* 135mm F1.8 ZAで丸の内を撮る

今回は湘南方面ではなく東京です。
丸の内にSonnar T* 135mm F1.8 ZAとα7RⅡを持って行ってきました。



東京駅
このレンズF8くらいまで絞ると、恐ろしいほどの解像力を持ってると思います。
こんなレンズを使ってしまうと、もうズームレンズなんて使えなくなってしまいますわな。
なんとも危険なレンズであります。
東京駅を降りたのは17:30くらいでした。 夜の撮影がメインなのであまり早く来ても暇になりそうだったもんで。



丸の内仲通り
撮影場所を丸の内仲通りに絞りました。 
あまり広範囲に行動すると、疲れるばかりで撮影の意図がわからなくなりそうだったので。
日没まで時間があったので、明るいうちにいろいろと下見してみようと歩いてみました。



中洲に取り残された若者
レンズの焦点距離が135mm固定なので、撮れる写真は限定的になってきます。
タイトル 「中洲に取り残された若者」  こういう写真はタイトルとセットになりますね。
個人的には今の社会において、メッセージ的な意味を持った写真でもあります。
手前のサラリーマンの視線と、向こう側にいる女性が振り向いているのがポイントかな。



読書の婦人
タイトル 「読書の婦人」
手前の木が微妙な位置にあって、構図を決めるのに時間がかかりました。
薄い被写界深度を利用して、都会の中で物静かに読書をするご婦人をクローズアップ。



不規則
タイトル 「不規則」
ガス灯をモチーフにした照明を横から撮ったら位置がバラバラ。
この不規則に並んだ感じが逆にいいなと思いました。



丸の内仲通り
特にタイトルを決めませんでしたが、
自転車を撮ろうとしていたら、人が歩いてきたので構図の中に取り込みました。



丸の内仲通り 都会のシャボン玉


丸の内仲通り シャボン玉
タイトル 「都会のシャボン玉」
そのまんまのタイトルですいません。 顔を出すわけにいかなかったので、
顔が写ってしまっているものは投稿できませんでした。
もう少し絞ってシャボン玉もきっちり写せばよかったかなと思います。



丸の内仲通り
タイトル 「新緑の中を赤バスがゆく!」
新緑の緑色と、バスの赤色のコントラストが面白いと思い撮影しました。
それほど速くないバスをAF-Cで連射しましたが、α7RⅡは意外とフォーカス外してます(笑)
やはり動いている物はAマウントで撮ったほうがいいです。



丸の内街灯と新緑
ガス灯のようなのがあったので、人の後ろ姿と撮ろうと待ち構えました。
たまにおっさんが来るのでそれはパス!(笑) 
絵になる女性3名がやってきたので「どうもありがとうございました」



夕陽のあたる丸の内


夕陽のあたる丸の内
だんだん日が落ちてきて、皇居の方からまっすぐ夕陽が入る通りをみつけました。
ここでも待ち構えて人が通るのを狙います。
影のコントラストがもっとハッキリ出ても良さそうでしたが、あまりクッキリと出ませんね。
太陽の角度や光の強さの問題もあるんでしょうけど。



丸の内 街灯
いよいよ暗くなってまいりました。
先ほど撮ったガス灯もすっかりいい雰囲気になっております。



丸の内仲通り
暗くなってくると、同じ場所でも雰囲気がだいぶ変わります。
今回は暗所に強いα7RⅡを持ってきているので、三脚は持参しておりませんです。



丸の内仲通り


丸の内仲通り


丸の内仲通り


丸の内仲通り


丸の内仲通り
135mmのレンズ1本で撮り切るとなると、それなりの慣れが必要だと感じます。
正直、50mmとか70mmっていう方が扱いやすいとは思いました。
この場所で撮影をするのに便利なレンズは、おそらく70-200mmのズームレンズでしょうね。

この日は風が強くてだんだん寒くなってきたので、そろそろ東京駅の方に戻るとします。



東京駅
135mmしか持っていなかったので、撮れる東京駅はこんなドアップですわな(笑)



東京駅前
東京駅から電車に乗って帰ろうかと思ったのですが、
何となく新橋まで歩いてみようという気になったので、そうする事にしました。
次は東京→新橋の間で撮ったスナップ写真を投稿していきたいと思います。


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by momoken805947 | 2016-05-22 17:00 | 撮影記 | Comments(0)

早朝の茅ヶ崎ヘッドランド

毎度、長々と文字入力して投稿していますが、
人気のあるブログっていうのを拝見すると、写真は1枚で簡単なコメントがある程度ってのが多いですね。
そういう投稿は写真に作品性があるからなんでしょうけど・・・・
それを真似しようというわけではありませんが、今回は簡潔にいきたいと思います。



早朝 茅ヶ崎ヘッドランド


早朝 茅ヶ崎ヘッドランド
最近日の出の時間が早いので、3時頃に起床しないと茅ヶ崎の日の出には間に合いません。
写真を撮るというのも意外と大変であります。

朝日といえば・・・という事で、ベンチャーズの「朝日のあたる家」という曲を思い出しました。
よく調べてみたらこの曲、アニマルズっていうグループのカバーなんですな。
ギターで弾くのにこのアニマルズのカラオケを探してダウンロード。
後半はアドリブということで久々のギターです。





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by momoken805947 | 2016-05-20 17:00 | 撮影記 | Comments(4)

24-105mm F4 DG HSMでくりはま花の国を撮る

24-105mm F4 DG HSMを持って、くりはま花の国に行ってきました。
いつも書いているように、花の撮影はものすごく苦手意識があるので微妙なんですが、
それでも練習しないと・・・というチャレンジ精神です。



くりはま花の国
ここには一面にポピーとネモフィラが咲いているのですが、
ただ、広い範囲を広角で撮ってもな~と思いますし、とりあえずどう撮るかは現地で考える事にしましょう。



くりはま花の国
自分が撮ると、どうしても風景写真になってしまうんですが、
人を入れる事で現場の広さを表現できるし、向こう側にいる人のおかげで奥行きも表現できます。
これは花の写真とは言えませんね。



くりはま花の国
花の写真・・・と考えていると、頭の中がショートしそうなので自然体でいきます(笑)
女性の帽子が素敵で、つい花よりも帽子に目が行ってしまいますな~。 
女性にピントを合わせているので背景の花はぼけていますが、ボケは悪くはないと思います。



くりはま花の国
これは「花の写真を撮りました!」と言ってもいいでしょう!
ボディがα7RⅡではなくα99なので、目を見張る解像感!というわけにはいかないのですが、
合焦している部分は良いと思うんですけどね。



くりはま花の国


くりはま花の国


くりはま花の国
走ってくるフラワートレインを撮影。
純正のレンズではないのでAF-Dは効きませんでした。
AF-Cで撮影していますが、ゆっくり走ってくるこんな乗り物は十分追えます。
このレンズ、いろいろ言われていますがVario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMよりシャープだと思います。
風景を撮るならこっちの方が向いていると自分は思う・・・。



くりはま花の国
小さなカメラマン! 帽子の縁が邪魔なのか、上を向いて撮影していました(笑) かわいい。



くりはま花の国


くりはま花の国
F4スタートのレンズですが、F5、F5.6でもいい描写していると思います。
用途としては風景用になりそうなので、常時F8くらいで使うようになるでしょう。
F2.8が必要な場面ならVario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM使えばいいわけだし・・・。



くりはま花の国
最短撮影距離は45cm、撮影倍率1:4.6です。
もう少し寄れたら嬉しいって感じですが、でもまあ、このくらいでしょう。

性能的に特化したレンズではないのかもしれませんが、
24mmから105mmまで使用できるってのは便利ですね。結構いいと思います。
ズームリングの回転方向が純正と逆なので、その点は使っていて「ん?」となることがあるのですが、
そこは使っているうちに慣れると思います。

まだ試していないのですが、おそらくこのレンズはAPS-Cで使う方が快適なんじゃないかと思います。
そのうちα77Ⅱやα57で使ってみたいと思いますね。
旅行に持っていくなどの用途には、とても良い選択のレンズなのではないでしょうか?



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by momoken805947 | 2016-05-18 17:00 | 撮影記 | Comments(0)

24-105mm F4 DG HSMを導入

5月の連休において、富士五湖周辺での撮影に際しての機材の話です。
少し前に投稿した、田貫湖から新倉山浅間公園までの撮影について、レンズは2本しか使用していません。
Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM と Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS だけでした。

実は持って行ったレンズは数本で、
・Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM
・Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS
・35mm F1.4 DG HSM
・Distagon T* 24mm F2 ZA SSM
・FE 90mm F2.8 Macro G OSS
・Sonnar T* 135mm F1.8 ZA

写真という趣味において、風景をできるだけ綺麗に撮りたいと思うのは当たり前なので、
より写りのいい単焦点レンズで・・・と思い、数本の単焦点レンズを持って行ったのですが、
例えば展望台みたいな場所だと、立ち位置が決まってしまうので焦点距離固定だと構図的に難しかったり、
その場所が砂埃の懸念があったりすると、レンズ交換に躊躇したりというシーンが何度かあり、
結局、ズームレンズ2本しか使用しなかったという結果だったのです。

ズームレンズ2本のうち、Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMについては、
それほど写りに不満があるわけでもありませんが、満足しているというわけでもなく、
設計も古いレンズですし、絞らないとシャキッとしないイメージがあったり、
望遠側が70mmまでというのも、意外と物足りない感じがしていました。

そんなわけで、前から気になっていたシグマの24-105mm F4 DG HSMを導入してみました。
このレンズ、Aマウントなので、ボディの更新があるかないかという不安もありますが、
今あるシステムでも、今後便利に使えるだろうという事で妥協です。

e0341572_15535155.jpg
シグマレンズは数本所有していますが、何を購入してもこの白と黒のラインの箱です。
ソニーのレンズの箱のような派手さはありませんが、箱は使う物じゃないのでコストをかけないのは正解かも。


e0341572_15535137.jpg
箱を開けると、これもまたいつものケースにレンズが入っています。
ソニーのポーチもそうですが、特にレンズを入れて使ってるという事もないので余ってしまっています。


e0341572_15535278.jpg
e0341572_15535373.jpg
ケースから出してみるとこんな感じです。 
防湿庫の前で撮影したので、背景の月刊ダイバーに貰ったステッカーが目立ちます(笑)


e0341572_15534831.jpg
今回初めてフィルター径82mmというレンズを購入したので、
レンズフィルターも当然82mmです。 定番のケンコーPRO1 Digitalをチョイス。


e0341572_15534960.jpg
ちなみにPLフィルターも同時購入ですが、82mmのPLフィルターとなるとかなりお高いですね。
ケンコーのはちょっと高かったので、こちらの3500円ってやつを買ってみましたがどうでしょうか?
使ってみたらレビュー書いてみたいと思います。



e0341572_15535008.jpg
レンズフィルターを装着してみました。 レンズでかっ!(笑)
77mmの物と比べてもかなり大きく見えます。こんなにでかいのにF4スタートなのか~と思ってしまいます。



e0341572_15535445.jpg
とりあえず大きさが分かりやすいようにα99に装着してみました。 
α99のボディもでかいと思いますが、それに装着してもこのでかさ。やっぱりでかい!



e0341572_15534707.jpg
真横から撮ってみました。Diverのステッカーが目立ちます(笑)
しかしでかいな~と思うのですが、Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMより軽いようです。

ちなみにちょっといじってみたところ、AF-Dは効かないようですね。
動体を撮影する場合はAF-Cを使うしかなさそうです。 ま、このレンズで動体を撮ることはないと思います。
また、ズームリングがVario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMと逆なので、
慣れるまでちょっと使いにくいかもしれませんね。

AFの精度はα99で使う分には悪くなさそうですが、α7系をマウントアダプターで使うにはどうでしょうか?
それは今度検証してみたいと思います。

フルサイズで使うより、77ⅡのようなAPS-Cセンサーで使う方が便利かもしれません。
35mm換算で36mm~157.5mmという画角で使えますからね。
写りの方は単焦点並みとか、そんな事は期待していませんが便利ズームという感じで使えたらいいなと思っています。
重いとか、でかいとかはあまり苦にならないのですが、だんだん面倒くさがりになっているのは確かかもしれません(笑)



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by momoken805947 | 2016-05-16 17:00 | Aマウントレンズ | Comments(2)

称名寺ライトアップと八景島シーパラダイス 花火シンフォニア

毎度、当ブログに登場する称名寺ですが、5月の連休と大晦日はライトアップがあり、
昨年まで5月の連休は、沖縄にダイビングに行っていたのでライトアップを見れなかったのですが、
この連休は地元にいたので、称名寺の方にカメラ持って行ってみました。
同時に八景島で毎晩花火をやっているという事で、称名寺の後にそちらにも行ってみたいと思います。



称名寺
ライトアップですから、日没後でないとあまり意味もないため、
かなりゆっくり家を出てきたのですが、称名寺は黄菖蒲が沢山咲いていたので、
もっと早目に来て写真撮ればよかったな・・・と、ちょっと後悔。
昨年はもっと黄菖蒲が咲くの遅かったと思うんだけどなぁ。



称名寺
だんだん暗くなってきましたが、写真はちょうど日没の時間くらいです。
大晦日のライトアップは寒いせいか、ほとんど人がいなかった記憶があるのですが、
5月は陽気がいいせいか、カメラマンがかなり沢山来ておりまして、
三脚を立てる場所も怪しいと思ったので、明るいうちから三脚立てて場所を確保。
この場所で1時間半くらいは、やることもなく立って待っていたと思います。



称名寺 ライトアップ
ライトアップは夜とはいっても、周囲が真っ暗になってしまうと写真のクオリティも下がるので、
空と風景の照度が同じくらいの時間帯がベストだと思います。
橋に当たっているライトが強烈すぎて、ちょっと飛び気味なのが気になりますが、
あえて現像時に修正しませんでした。



称名寺 ライトアップ
前日は強風でしたが、この日は風もおさまり池の水面も穏やか。おかげで写り込みを綺麗に捉える事ができました。
撮影はα7R + Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS です。
気のせいかもしれませんが、低感度はα7RⅡよりα7Rの方がいい結果が出るような・・・。
α7RⅡは確かに高細な絵が撮れるのですが、何となく表面がざらついているような感じがするんですよね。



称名寺 ライトアップ
ライティングが紫色なので、これだけ見ると遊園地のお化け屋敷みたいな・・・(笑)
綺麗なのか、不気味なのかよくわかりません。

ここまで撮影したら19:00を回ってしまったので、そろそろ八景島の方に移動していきたいと思います。
移動は徒歩ですが、普通に歩くと20分から30分くらいはかかると思うので早目の行動。



八景島 花火撮影場所
八景島の花火撮影は来る度に困るのです。
前の方に人が沢山集まっていて、そこがベストポジションの観覧席なのですが、
そこに三脚を立てるのは難しく、観覧席の後方からだと人の頭がどうしても入ってしまいます。
仕方なくかなり後ろの建物の通路から・・・と思いましたが、
左右に建物の一部が入ってしまって、何となく窮屈な構図になってしまいそうな・・・。



八景島 花火撮影場所
何とかいいポジションはないかとウロウロしてみたら、こんな場所があったので今回はここに決定!!
イマイチよくわからないのが、花火がどのあたりに打ち上がるのか?という事と、花火の高さなんですが、
これは上がってみて初めて結果がわかるって感じですかね。



八景島 花火シンフォニア
花火が始まりました!!
あれ? 手前の建物が邪魔でした。もっと上の方に打ち上がると予想してたんだけどな。
構図的には、光芒が強烈な左側にある水族館の建物を入れたかったので、
花火のインパクトが薄い構図になってしまいました。



八景島 花火シンフォニア


八景島 花火シンフォニア


八景島 花火シンフォニア


八景島 花火シンフォニア
花火の高さが思いの外低く、空のスペースが開きすぎだと思ったのでトリミング。
アスペクト比を16:9にしてみました。
八景島の花火は音楽に合わせて打ち上げるというコンセプトなので、間髪入れずバンバン上がる感じです。
おかげでシャターをどこで開いて、どこで閉じるかというタイミングが難しいです。
今回はまず撮影ポイントで失敗した感じですが、また来る事があったらもう少し左側から撮影しないといけませんね。



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by momoken805947 | 2016-05-14 17:00 | 撮影記 | Comments(4)

神奈川県 県庁に潜入!

ゴールデンウィーク中、神奈川県県庁を一般に開放しておりまして、
内部を見れたり、屋上に登れたりするという事で行ってみる事にしました。
特に県庁に思い入れはありませんが、自分が普段撮影しているエリアを高台から見下ろしてみたいと思ったからです。



みなとみらい線 日本大通り駅
県庁への最寄り駅は、みなとみらい線の日本大通り駅です。
こんな所を撮影していると、連休中にどこかからやってきた観光客だと思われているんだろうなぁと・・・。



県庁案内
駅を出ると案内があるのですぐにわかります。
道案内までするという、究極に親切なブログだと勝手に思っております。はい。



県庁


県庁入口
駅からは歩いて2分くらい? 案内するまでもないくらい近いのですが、
今回は池を8つも紹介する必要がないので気が楽です(笑)




ゆるキャラ


ゆるキャラ
県庁の一般開放というイベントなので、入り口には正体不明のゆるキャラが数体いました。
自分、こういうキャラクターに、オーバーアクションで近づいて来られると、
どんな顔をしていいのかわからないので苦手であります(笑)



県庁内
中に入るとこんな感じ。
子供の頃、古い病院に連れて行かれた記憶がありますが、その病院がこんな感じだったと思います。
まずはエレベーターで展望台というか、屋上に行ってみたいと思います。



県庁展望台
皆さんもよく覚えていると思いますが、連休中の風の強い日です。 鯉のぼりもえらく元気に泳いでました(笑)
この日のシステムは α7Ⅱ + Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM です。
α7RⅡはファイルサイズが大きくて、現像などの取り回しが面倒なので持ち出すのに躊躇。
α7RⅡのポジションは勝負カメラという事になりそうで、普段撮りはα99かα7Ⅱがいいような気がします。



県庁展望台より
一番見たかったのは上から見る大桟橋埠頭。
最初の感想としては「意外と高さがなくて面白くないかも・・」でした(笑)
大きな客船でも停泊していると見所もあったんでしょうけどね。 この日は何もなく・・・。



県庁展望台より
横浜市開港記念館、通称ジャックの塔です。
県庁の屋上からだと、左側のビルがちょっと邪魔ですね。
屋上から撮れる風景をとりあえず、どんどん撮ってみましょう!



県庁展望台より


県庁展望台より


県庁展望台より


県庁展望台より
あまり高さがないというのが根本的な原因だと思うのですが、
目の前にある建物に遮られ、遠くが見えるというわけでもありません。
元も子もない言い方をすれば、
「ランドマークタワーの展望台から見たほうが良い」

という結論でいいと思います(笑)
そんな訳で、次は県庁内部に潜入してみたいと思います。



知事室
まずは知事室。 黒岩さんはいるのでしょうか?



知事室
いた!いました! と思ったらハリボテ、影武者でした。
知事室の様子がわかりにくいので、もう少し引きで撮影してみましょう。



知事室
う~ん・・・なかなか広い部屋です。
右にある 「いのち」 ってのが気になりますが、ゴルゴ松本さんからの寄贈でしょうか?
入り口の警備の人いわく「次回は黒岩さんの手が動くようにします」 という事で、なかなかセンスあるジョークでした。



貴賓室
お次は貴賓室。 どんな部屋なのか全くわからないのですが、せっかく来たので入ってみましょう。



貴賓室
なんとも書くコメントに困る雰囲気であります。
ご年配の方達は、とても興味深く見入っているようでした。
自分もある程度歳をとったら、こういうレトロな物に興味が湧くんでしょうかね?



貴賓室
写っている物の詳細は、書いてある通りだと思いますが、
これをあえて触るという人がいるのだろうか?という疑問が頭の中を占領していました。
お皿をよく見てみると、神奈川県のマークが入っているようです。



貴賓室 照明


貴賓室 照明
ちょっと興味を引いたのが照明類です。
よくわからないけど、何となくゴージャスに見えます。
忍野八海の小さな池は、おばあちゃんの家にもありそうでしたが、
こちらの照明は、おばあちゃんの家にはちょっとなさそうな感じがします。



県庁 大会議場お次は大会議場だそうです。
そろそろ飽きてきたという方、これが最後なので我慢してください。



県庁 大会議場
中はこんな感じでした。 会議という感じではないような?
友達の家に行って「ちょっと隣の部屋で映画観ようぜ!」と言われ、ここに連れて来られたらビックリするとは思います。
そんなお金持ちのお友達を募集中!!



赤いくつ号
見ていただいている方も飽きてきたと思いますが、書いている自分も飽きてきたので表に出ました。
特に撮りたいものもないので、山下公園の方にでもブラっと行ってみますか・・・・



風で倒れた自転車


風で倒れた自転車
風が強い日だったので、あちこちで自転車が転倒しておりました。
撮ってないで起こしてあげればいいのに!というご意見がおありかと思いますが、
起こしている最中に持ち主がやってきて「お、おまえ!人の自転車に何やってんだ!」となると面倒な社会なので、
人の物には触らない方がよさそうです。 なんとも寂しい社会であります。



山下公園
山下公園にやってまいりました。
カップルを背後から撮るという、ちょっと寂しいおっさんですが、
山下公園=カップル というのは、誰もが認める方程式だと思いますのでご協力お願いいたします。



異国の人が鳩に餌やり
今や日本中どこに行ってもそうですが、ここ山下公園も異国の方の率が非常に高いです。
そんな異国の方が、鳩に餌をやっている風景に出会いましたのでショット。
何となく絵になるんじゃなかな?と思うんですけどね。



連休中の山下公園
普段の週末よりは、やはり人は多いですね。
夜になれば夜景も綺麗ですが、夜になるまで待っているほど気が長くないので大桟橋埠頭の方にでも行ってみましょう。



ベイブリッジ
大桟橋埠頭にやってきました。
ノリノリ女子3人組に出会いましたので、ベイブリッジと共にショット!!
真ん中の子が一番素敵なポーズ(な~んちゃって!)だと思います。 



大桟橋埠頭の子どもたち
デッキを走り回る子どもたちを撮影。
この投稿で初めて、写真らしい写真が撮れたという感じでしょうか?
おそらく8割くらいの方が、ここまで読んでくれていないと思いますが・・・・(笑)



横浜スナップ


横浜スナップ
帰り道、歩きながら街角スナップ。

今回ほど、おっさんの絵日記になってしまった投稿もなかったかもしれません。
最後まで読んでいただいた生存者がどのくらいいるやら・・・。
次回はもっと簡潔に進めていけたらいいなと思っております。 
ありがとうございました。



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by momoken805947 | 2016-05-12 17:00 | 撮影記 | Comments(0)